【衣001】苦手な洗濯を「検索」してみました

洗濯王子

まったくもってワタシの知る領域を超えていました。ハンカチ王子とかナントカ男子は知ってましたが「洗濯王子」とは!・・・って、ワタシが知らないだけで大変ご活躍!

洗濯アドバイザー 中村祐一オフィシャルブログ

Twitterアカウント @sentaku_u1

この時期の主婦雑誌は衣替えや梅雨対策が多く、洗濯に関する記事が多くみられます。読み進んでいくと解説していたのが王子だったのでした・・・。

さっそく真似しよう!とした洗濯ネットをつかった効率化がありました。

マイナビにも記事がありました。

洗濯物をトレーナーやバスタオルなどの「大」、Tシャツやワイシャツなどの「中」、靴下や下着などの「小」に分け、それぞれネットにまとめて洗うと、洗濯 物同士がからまらず、干すときも楽。服を脱いで洗濯物が出るたびに、種類に分けておいておけば洗濯の前の作業が減り”時短”にもなる。

洗濯ネットって、洋服の洗濯ネット使用タグがついてあるものにしか使わないモノだと思っていたので目からうろこでした。

↓コレ↓

ワタシの読んだ主婦向け雑誌の方は衣類の大きさだけでなく、家族の「ひと」別にわけるという方法も書いてありました。干すときの角ハンガーも「ひと」別にしておいて取り込む→たたむまでをスムーズにするということのようです。

これは実際に試してみたいところです。

編集後記:
・・・見ての通り、いちばん衣類ネタがありません。
洗濯って洗うのは洗たく機だし、干すったって吊るすだけだし、たたむったってせいぜいオーディオブック聞きながらこのムダな(?!)時間を有効活用しよう・・・くらいにしか思っていませんでした。調べてみるとちゃんと「洗濯」の本だってたくさんあるし洗濯を職業にしている人もいる。そしてそれ以上に「洗濯だけは嫌い」という同志(?!)がたくさんいる・・・(google調べ)
書いているうちにどうして「洗濯だけ」がこんなに苦手意識が強いのかを研究したくなりました。今後に乞うご期待!

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