復刊おかあちゃんあらため続・日刊おかあちゃんにでもするかな?#3

「日刊おかあちゃん・改」とかでもいいかな。タイトル募集。まいにち「ああ、これね。」とわかるような。みじかくて解りやすくて・・・ってよくばりだな。ま、雑記がかければなんでもいいのです。
6:53起床。きょうはちょっと眠い。起き抜け早々おむすびを2つにぎり、子どもたちの朝食にする。「えー?こーんふれーくないのおぉ???」とヤジが響いたが容赦なくおむすび。だってコーンフレーク買ってないし、もう寒いからシリアルは冬が終わるまでおあずけでござる。

木曜日(子どもと遊ぶ日)なので、朝から夕飯を仕込む。とり鍋なので楽勝。冷凍の鶏もも肉を解凍しておき、白菜をざく切り、とうふをちょいちょいと切り、土鍋に並べてラップし、冷蔵庫に入れておく。〆はうどんでいいというお手軽鍋だ。

ウォーキング。
疲れを感じるのでジョギングをウォーキングに変更。


どんぐりがほんとうにおいけにはまってさあたいへん!だったのでおもわずパチリ。ウォーキングならではの発見

郵便局だの買い物だのの用事を子どものいない間に済ませるにはこの時間を使うしかないのだ。 パートへ行く前に支払いをすませ、おやつ用のパイシートを買う。

支払い用紙を1枚持って行き忘たことに気づきがっかり。また行かなきゃ。しかし明日は行かれないから持ち越しだ。

なぜかパートの時間を1時間間違えていることに気づき慌てて帰宅。早めに出ていてよかった。なんで間違えたのかは謎。なんだかサザエさんだ。あれもこれも忘れてる。

パートから戻ってから、間違えた1時間でする予定だった部屋の整頓とアップルパイ作り。

リンゴの下ごしらえをせずに超フレッシュアップルパイにしてしまった。ほんとうは「グラニュー糖をまぶしてしばらく置き、バターで炒めてシナモンを加えたリンゴ」をパイシートではさむところを「ゴールデンシロップ で和える」のみで、パイシートではさんで焼いた。それでもすごくおいしかったのでよしとする。

とあるコーヒーショップで、長男とコーヒーを飲んでいたときに「アップルパイ食べたい」といわれたのですが、どうみてもその商品がおいしそうに見えなくて「おかあちゃんがつくったる」(キンタロス風)と約束していたので作りました。何も言わずがつがつ食べていたので成功でしょう。

せっかくアップルパイを焼くので近所のお友達も呼んでみんなで食べました。お友達の苦労話とか聞いてfmjに生かしたいと思ったけどちょっと畠がちがうか、これは・・・とかいろいろ考える。

こうみるとワタシの日々は食べものでできているのがよくわかります。やせないわけだ(笑)

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク