ヴィシー・チェック#8

わたしのまいにちは、何色なんだろう?

次男は長男の色を青と思っていて、皿やコップやフォーク、はぶらし他青色だと「これはにに(兄の意)の!」と、言って手渡す。自分の使うモノに色のこだわりはない。ピンクのTシャツも着ればピンクのパンツも履く(姪のお下がり。どうしても着替えがない時にかりたもの。)3歳ならでは。そのうちさすがにピンクはきなくなるだろうね。

多大なる影響をうけている池田千恵さんのラッキーカラーはオレンジと聞いて真似をしようとしたことがある。でも、わたしにはどうしても馴染まなかった。女性がしあわせになる色と聞いて、ピンクも試したけどやっぱり何か違った。けっきょく、緑とか紫とかこげ茶とか紺とか地味な…よくいえば落ち着いた…色が馴染む。

ひとは、自分で思っているより自分の色をそうそう変えられないみたいだ。

ちょっと切れちゃったので補足。
切れてるところは「出ていくお金よりも」です。

この本から引用しました。

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fmjをこの先存続させていくには、ある程度のマネタイズが必要なことを痛感する。お金が目的ではないけどお金がないと存続も出来ない。

先ほどのフレーズはほんとうにぐっ、と来た。私の考えは来年に持ち越しちゃうけど、勢いだけでなく、コツコツ続けるためのことをかんがえないといけない。

と、ここまで書いて寝落ちてました。

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