【セミナーまとめ】No Second Life 13 たちさんのセミナーへ行ってきた

ttachisan

「自由に生きる!どうしても人生に突破口を作りたい人のためのファーストステップセミナー」

昨日は、子らをオットに託し14:00〜17:00そして懇親会という長丁場へ参加しました!

Twitterでも流しましたが、セミナー前にこれをやります。なんのために、自分がそのセミナーを受けることにしたのかを明確にします。GTDで言うところ求める結果を決めてから取り組むですね。

初めて「セミナー」なるものに参加したときに参考にしたもので「シゴタノ!」大橋さんの2008年!の記事です。

たちさんのブログから、自分の聞きたいポイントを書き出しノートにメモを取りました。

  1. たちさんの考える「生き方」「働き方」とは?
  2. (信じられないけど!)ずるずる周りに流されていたたちさんが、大きく変わった「契機」とは?
  3. 今現在のたちさんにいたるまでを「法則化」→ その法則とは?

ワタシの知りたいこと絞り込みました。

そして、開催。
ワーク込みでたっぷり3時間のセミナーの中で気になる言葉をメモしたのでそれを記録しておきます。

重要な選択を他人の主張にゆだねてはいけない

他人にゆだねては行けない理由が2つあります。

  • 人にゆだねると「反発」「恨む」など、モノゴトが終わった後でも負の気持ちが残る
  • 人にゆだねることで自分で責任を取らなくなる

よいこともわるいことも、全部自分で引き受ける。人のせいにしない。当たり前と言えば当たり前だけれど、ついワタシは人のせいにしがちなので気を引き締めます。例)子どもがいるから、まだ小さいから、夫がダメというから、親が、義親が、パートが、学校がetc・・・

「なんとなく」では人生は劇的に変わらない、

人生は変わるものではなく「変えるもの」

「変えたい」と思わないと変わらない。なんとなく「変えたい」くらいじゃ「劇的」にはかわらない。
たちさんは「戦略的に」という言葉を使っていました。

首を長くして人生とやらが変わるのを待っていてはダメなのです。自ら働きかけるものであるというのを改めて認識しました。
「変える!」と、考えてるかな?ちゃんと。

変わらない安心感に捕まらない

人は知らない場所、モノゴトには緊張します。できるだけ安定したものを求める傾向にあるようです。その安定感を表した言葉が「コンフォートゾーン」です。自身の変化を阻む「コンフォートゾーン」はよろしくない、というのがたちさんのお話でした。

自分の「劇的に変化した状態」がコンフォートゾーンになるように自身の意識を「変えていく」必要がある、とのことでした。
そのために「欲しいモノリスト」を書くことや「日記」を活用することなどお話ししてくださいました。

ログがないと、自分がどこにいるか解らない

1日0.2パーセントの改善を。

少しの変化を積み重ねて積み重ねて積み重ねた結果が「劇的な変化」というふうに人の目に映ります。自身では少しずつの変化。ログをとっておかないと現在位置、そしてこれから行く先もわからない。少しずつの改善+ログ、というのが「こつ」のようです。

ハッシュタグ「#nsl13_syukan」はじめました

たちさんのアドバイスに従い、ワーク内にあった「目をつぶってでも出来るくらい簡単で毎日やること」をつぶやき、みんなで応援しあうという趣旨のものです。

参加者リストはこちら▷https://twitter.com/norixnori/%E7%BF%92%E6%85%A3%E5%8C%96%E3%81%AE%E4%BC%9Afromnsl13

セミナーに参加してないけどおもしろそうだから乗っかる〜♪というかたもどうぞw
1ヶ月限定のハッシュタグです。毎日やるときめたことをハッシュタグ付きでつぶやいてくれた人に向かって気づいた人は全力で褒めちぎるというものです。出来なくても誰も責めませんしw出来たときにつぶやいてめっちゃ褒めてもらって自己肯定感をたっぷり満たしてもらいましょう^^ノ

たちさん、スタッフさん、参加者のみなさまありがとうございました!ほんとうに濃いい内容でまだまだまだたくさん宿題があります。ひとつひとつかたづけていきたいです。

編集後記:

あの!噂のチーズケーキを実食しました!!憲.comさんのチーズケーキ!!
Dpubの記事を読んだときにいいな〜!おいしそうだな〜!と思っていたらなななんと。懇親会でいただきました〜。おいしかった!

cake

改めて自己紹介も読ませていただきましたが多才ですね〜!すごいっ!
そして会いたかった人に会えて、会いたかった!ともいわれてとてもうれしい〜♪
最近凹み気味でしたが浮上してきました!皆さんのパワーのおかげです。ありがとうございました。

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