【カタズケーノ】「あ」:空き箱の「いつか使う日」はこない

きれいな空き箱がどっさり。
もったいないと舅がとってあるものです。

「何かあげる時に使うだろう?」
…と。
同じ理由で百貨店の紙袋ももちろん、たっぷりあります。

姑は、夫である舅の許可なしには捨てられないという世代。増えるばかりだと嘆いていました。
紙袋はまだしも、箱は殆ど出番がないそうです。たまに使おうとおもってもそう思う頃には黄ばんでいたり、埃っぽくなっていたり。

また、たいていは箱に入れるようなモノを差し上げる場合は、そのものが既に箱入りだと、姑は言っていました。

いっぽうの家族はいらないのにもういっぽうは収集してしまう。

なかなかむつかしいですね(>_<) Posted from するぷろ for iPhone.

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