寒い冬の朝を早起きするためのtips・・・かな?

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Creative Commons License photo credit: matsubokkuri

質問されたときにパッ、と答えられなくて悔しかったのでエントリ

「寒い冬の朝を早起きするためのコツってありますか?」
そんな質問を受ける機会があったのですが、ロクな答えが出ずorz
もう一度考えました。

  1. 着替えを前日から用意し、起きたらすぐ着替える。
  2. 窓を開けて空気を入れ替える。
  3. コーヒーメーカーをセットしておく。次のアクションの掃除をしている間、良い香りが漂ってくる。
  4. 掃除(詳しくはこちらの本をぜひ!習慣力 1日1分7つのステップ / 今村暁
  5. 前日に作っておいた甘酒をアッツアツにして、おろし生姜を加えていただく。お腹から温まる。

コツ、コツなのか??
・・・という疑問もありますがコレで今のところやっております。はい。

以前書いていたブログをザーッ、と検索したらこんなんがでてきました。
詳しくはリンク先を見ていただくとして、見出しのみ羅列。

「朝4時起きの人生改革」で紹介した「ヨジラー七つ道具
1:目覚まし
2:アロマオイル(・・と熱い蒸しタオル)
3:コーヒーや紅茶
4:おめざ
5:音楽
6:読みたい本やウェブサイトリスト
7:マインドマップ

・・・って、あんまり冬限定じゃないなあ。

結局のところ

寒いから起きられないんだったらその程度の決意なんだよね、ってことに気づいた今。
池田さんの著書を読めば、たぶんこの意味はわかってもらえると思う。

やりたいことが、叶えたいことが、自分を変えるキッカケが欲しくて4時起きを始めたワタシ。
いまは、ツールとしての「4時起き」なので毎日4時起きしてるわけではないですけれど。
これだ!と、思えることがあればきっと出来るはず!夏だろうが、冬だろうが・・ね!

追記:門倉多仁亜さん早起きは「習慣です」と、著書の中で一刀両断してましたw

早起きはただの習慣であるということ。
目覚ましが鳴ると眠いと思うときもありますが、そこで何も考えずにすぐに布団をよけて起き上がり、毎朝のルーティーンに入ってしまえば、あとは自然に体が動き始めます。

ドイツ式暮らしがシンプルになる習慣”より

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