2018-03

ひとりごと

おじいさんの小さく満ち足りたかばん

わたしの父くらい-おじいさんと呼ばれることに慣れている-の人が持っている、小さくて満ち足りたかばんを見るのが好きだ。 事務的で、こだわりは(たぶん)あまりなく、かといってずさんではない。 革じゃなくてシャリッとした軽い素材。若い子たちだ...
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