伝えたいこと

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地に足ついた、等身大の家事、育児を書きたいと願っています。

まわりをみまわすと、
お花畑みたいな「イメージ」を作り込んでは自分と比較して肩を落としてる人を見かけます。
わたしが、そうだったからすごくよくわかる。

パーティみたいな料理。
モデルハウスみたいなお宅。
よそゆきのような日々の服 。

もちろん、消費を楽しむのは嫌いではないけれど毎日それでは疲れてしまいます。
それは、特別な日だけにしましょう。

日々の家事はもっと地味で目立たないこと。

それでもこれがないと暮しがまわりません。 死ぬまで続く、家のこと。家事。
手を抜くわけではなく、効率的に、ていねいに。
必要な手間はしっかりかけるけれど、私じゃなくて人に頼めることはじゃんじゃん頼む。
小さなくふうをつみかさねて、寝る前のひとときに

「きょうもワタシ、ちょっとがんばったかな。」
「たいへんだけど、うん。充実!」

そう感じられることが「くらしすたんと」の考えるの暮しを「楽しむ」ということです。

さっぱりと、スッキリと、颯爽と、自分が納得していること。
新しくもめずらしくも輝いてもいないけれど、かけがえのないあなただけの暮らしのお手伝いをしたいと考えています。

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